悪くなって、痛くなってはじめて、人は歯の存在を意識します。痛いから仕方なく歯医者へ行く。とりあえずこの痛みから救ってもらえればいい。こんなことを繰り返すうち、お口の健康はどんどん蝕まれてしまいます。
お口の健康は、全身の健康の要。そして歯の健康の基本はセルフケア、これを支援するのが歯科医です。美容院へ行くように、トレーニングジムに行くように、むし歯にも歯周病にもならないために、「歯医者へ行く」を当たり前の習慣にしませんか?
枡富歯科医院では、院長が一般歯科、副院長が小児歯科・障害者歯科を担当します。おじい様おばあ様がお孫様の手を引いて、いつか生まれたばかりのひ孫様を抱っこして、4世代のご家族が親しく気軽に来院くださる・・・そんな、ご家族のかかりつけ歯科医になれたらと願っています。
新生児の舌や歯ぐきの検診や生えはじめの歯みがき指導から、ご高齢の方のQOL(生活の質)を高める歯科診療まで。誰もがいつもいつまでも、自分の歯でおいしく食べ、語り、笑うために、生涯をとおしたサポートをさせてください。


